教養文化セミナー(歌舞伎鑑賞)を実施しました!
6月5日(土)に、現代英語学科2年生対象の教養文化セミナー(歌舞伎鑑賞)を行いました。
第3回学生通訳コンテストを12月5日に実施しました。12大学から各1名の学生が出場し、「グローバル化の中での裁判員裁判制度」のトピックについて日本語から英語、英語から日本語への逐次通訳を行い、競いました。優勝は名古屋外国語大学4年の川合孝祐さん、準優勝は神戸市外国語大学4年の大西亮平さん、第3位は東京外国語大学3年の廣瀬まり奈さんで、The Japan Times週刊ST賞は金城学院大学4年の武藤康代さんが受賞しました。下記の文書は、本学学生の川合孝祐君からのコメントです。
下記が高橋さん・土井さんのコメントです。
続きを読む "2009年度 スピーチコンテストにて現代英語学科の高橋 真由さんが優勝、土井 麻由佳さんが2位になりました!" »
10月10日、2年生全員対象の現代英語学科 教養文化セミナーII(歌舞伎鑑賞)を実施しました。御園座の吉例顔見世では、「忠臣蔵」を鑑賞しました。下記の文書は学生の感想文です。
この夏休みに現代英語学科4年生の瀬尾沙ゆ里さんが、インド、コルカタ(旧カルカッタ)にあるマザーテレサ創設の「死を待つ人の家」でボランティア活動をし、その際、貧しさの中で真実の愛とは何であるかを知る体験をしてきました。瀬尾さんに貴重な体験談を書いていただきました。
現代国際学部の学生の様子が、イギリスにあるマンチェスター大学ジャパンセンターの広報誌(2008年9月号)で紹介されました。同センターは、昨年から始まったマンチェスター大学での現代国際学部中期留学の世話部局です。安藤友紀さん(現4年生)と石井三紀子さん(現4年生)のワーキング・イクスペリアンス(インターンシップ)先での研修の様子が、写真とともに紹介されています。
現代英語学科4年生の豊田梢さんが、本年7月、留学先の英国セントラル・ランカシャー大学で、学士の学位(The Bachelor of Arts in International Business Communication)を取得しました。豊田さんは本学の交換留学生(一般)で、一年間の努力の末、この7月に晴れて学位取得に至ったものです。豊田さんに留学の記を書いていただきました。
10月15日に現代英語学科の学生が長久手町立南小学校で、小学校5年生の子どもたちにボランティアの授業をしてきました。このボランティアは、現代英語学科でボランティアの授業を担当する宮川先生がNPO法人「幼い難民を考える会」と協力し、小学校の総合学習の時間を利用した国際理解教育のプログラムとしてボランティア体験を提案し、受け入れられたものです。ボランティア演習に参加する学生を中心に現代英語学科の学生12名がボランティアとして参加しました。
9月28日(日)、今年で3回目となる東京外国語大学通訳研究会が主催する、学生通訳コンテストに本学から3名が参加して来ました。その内の二人は現代英語学科の3年生でした。
平成20年度夏のJALグループ・インターンシップが8月から9月にかけて実施されました。現代英語学科から4名(高澤真美子、武藤瑛美、持塚麻佑、森愛三美)が選抜され、関西国際空港、中部国際空港での研修を無事終えました。なお、現代国際学部からは他にビジネス学科から1名(志村かおり)が選抜されています。4週間という短い期間でしたが、空港で働くということがどんなものか、それぞれ、身を以て学びました。それぞれに、人生での大きな収穫となったようです。そのうちの一人、持塚さんの手記を紹介します。
現代英語学科3年の斎藤智慧さんが、7月実施のTOEICテストで、985点のスコアをとりました(満点は990点)。斎藤さんには、どのような経緯でこのスコアが達成できたと思うのか、書いていただきました。
現代英語学科では、1年生対象の教養文化セミナーI(オペラ鑑賞)を6月28日に実施しました。演目はロッシーニ『ラ・チェネレントラ(シンデレラ)』。名古屋国際音楽祭の主催で、昨年に引きつづき、イタリアのスポレート歌劇場の引っ越し公演です。本格的なオペラを鑑賞するのはこれが初めてという学生がほとんどで、その迫力にびっくりしたり、感動したりしたようでした。たいへん有意義な催しになりました。学生が書いた感想の一部を紹介します。
本年度JALインターンシップに参加した本学科3年生の金山さんの体験記です。
06年度2期出発の交換(特待)留学生としてアメリカ、シンシナティ大に留学し、この6月に帰国した中村君の留学記です。
今年度のANAインターンシップに本学科3年生の伊藤さんの参加が決まりました。
6月30日開催の日本語学科主催第3回「日本語表現大会」で本学科3年生の猪瀬さんが、朗読部門で準優勝と審査員特別賞を受賞しました。